想いは、伝える時代
地域や檀家とのつながり、
新しい世代との接点に
ホームページが必要に
なってきました。
寄付や支援の受け皿としても
活用できる時代です。
想いは伝えることで
差別化を図りながら
新しい時代に順応していきましょう。
コミコミプラン
「てらのわ」ができるまで
人口減少が続き、
お寺の存続が危ぶまれている昨今、
多宗派の住職で形成されている
一般社団法人ソーシャルテンプルの皆様と
パートナーでもある
ホームページ制作会社マニュアルズで
日々議論をかさねていました。
お寺の業界では、
ホームページに対して
まだ抵抗がある。
ただ、次世代の住職は危機感も感じている。
そんな不安要素がある中で
どのように役に立てることができるのか
考え立ち上げたのが
”てらのわ”プロジェクトです。